スタイルガイド
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HARE media の記事本文で使えるパーツの一覧です。見出し・リンクは採用済みのスタイルを使用しています。エディターからの挿入を想定したサンプルを、カテゴリーごとにまとめています。
見出し
見出し2 / H2
見出し2のサンプルテキスト
あのイーハトーヴォのすきとおった風、夏でも底に冷たさをもつ青いそら、うつくしい森で飾られたモリーオ市、郊外のぎらぎらひかる草の波。
見出し3 / H3
見出し3のサンプルテキスト
あのイーハトーヴォのすきとおった風、夏でも底に冷たさをもつ青いそら、うつくしい森で飾られたモリーオ市、郊外のぎらぎらひかる草の波。
見出し4 / H4
見出し4のサンプルテキスト
あのイーハトーヴォのすきとおった風、夏でも底に冷たさをもつ青いそら、うつくしい森で飾られたモリーオ市、郊外のぎらぎらひかる草の波。
見出し5 / H5
見出し5のサンプルテキスト
あのイーハトーヴォのすきとおった風、夏でも底に冷たさをもつ青いそら、うつくしい森で飾られたモリーオ市、郊外のぎらぎらひかる草の波。
見出し6 / H6
見出し6のサンプルテキスト
あのイーハトーヴォのすきとおった風、夏でも底に冷たさをもつ青いそら、うつくしい森で飾られたモリーオ市、郊外のぎらぎらひかる草の波。
本文テキスト・インライン装飾
通常の本文テキストです。読みやすさを重視した行間・文字サイズで設定されています。
<strong> — strong要素は強い重要性を表します。
<em> — em要素は強勢(アクセント)をつけます。
<b> — b要素は重要性は持たずに他のテキストと区別します。
<a> — この要素はテキストリンクです。
<code> — インラインコードはこのように表示されます。
HARE独自の装飾
マーカーは黄色・赤・青の3色。下線や打ち消し線も使えます。文字色は青・赤・緑、背景色つきはスカイやイエロー。※ これは小さな注釈テキストです。
リンク
通常リンク・外部リンク(アイコン付き)
本文中の通常リンクはホバーで青い下線が伸びます。外部サイトへは参考レポートのように「↗」を添えます。
ボタンリンク
PDFダウンロードリンク
リスト
非順序リスト(ネスト)
- リスト項目1
- ネストされた項目1
- さらにネストされた項目1
- さらにネストされた項目2
- ネストされた項目2
- ネストされた項目3
- ネストされた項目1
- リスト項目2
- リスト項目3
順序リスト(ネスト)
- リスト項目1
- ネストされた項目1
- さらにネストされた項目1
- さらにネストされた項目2
- ネストされた項目2
- ネストされた項目3
- ネストされた項目1
- リスト項目2
- リスト項目3
定義リスト
- ブランディング
- 企業や商品・サービスのブランドを構築・強化するための戦略的な活動のこと。
- コンテンツマーケティング
- 見込み顧客にとって価値ある情報を継続的に発信し、信頼関係を構築するマーケティング手法。
- CTA(Call to Action)
- ユーザーに具体的な行動を促すための要素。ボタンやリンクの形で設置される。
装飾リスト(HARE独自)
箇条書き
- 自社の強みを3つ書き出す
- 届けたい相手を一人に絞る
- 言葉づかいのトーンを決める
番号付きリスト
- 現状を棚卸しする
- 理想の状態を言葉にする
- ギャップを埋める施策を選ぶ
チェックリスト
- ロゴ・カラーが統一されている
- 発信のトーンが揃っている
- 社内で共有できている
ボックス系

メモ
後で見返したい補足情報。本文の流れを止めずに残せます。

補足
本文を補う豆知識や用語の説明に。

ポイント
ここだけは押さえたい、という要点を強調します。

注意
間違えやすい点や前提条件など、気をつけてほしいこと。

警告 / NG
避けるべき行為や、やってはいけないことを明示します。

成功
うまくいった例や、達成できた状態を示すときに。
吹き出し
左・アイコンあり
右・アイコンあり(色つき)
アイコンなし
テーブル
シンプル表(行見出しつき)
| 項目 | 内容 | 備考 |
|---|---|---|
| ブランディング | 企業の価値観や強みを言語化・視覚化する | 長期的な信頼構築に直結する |
| デザイン | 視覚的な情報伝達を設計する | ユーザー体験に大きく影響する |
| マーケティング | ターゲットに価値を届けるための戦略 | ブランドと組み合わせると効果的 |
| コンテンツ | 読者に役立つ情報を継続的に発信する | SEOや信頼醸成にも寄与する |
比較表
| 自社制作 | 外部依頼 | 併用 | |
|---|---|---|---|
| コスト | ◎ | × | △ |
| スピード | △ | ◎ | ◎ |
| 専門性 | × | ◎ | ◎ |
スクロール対応表(スマホで横スクロール)
| プラン | 初期費用 | 月額 | サポート | レポート |
|---|---|---|---|---|
| ライト | 0円 | 1万円 | メール | 月1回 |
| スタンダード | 3万円 | 3万円 | メール+電話 | 月2回 |
| プロ | 5万円 | 8万円 | 専任担当 | 週1回 |
横にスクロールできます
引用・コールアウト
引用(標準)
通常の段落テキストです。その下に標準のblockquote要素が続きます。
あのイーハトーヴォのすきとおった風、夏でも底に冷たさをもつ青いそら、うつくしい森で飾られたモリーオ市、郊外のぎらぎらひかる草の波。宮沢賢治『ポラーノの広場』
引用ブロック(HARE独自)
ブランドとは、ロゴやデザインのことではなく、顧客の心の中にある「その会社らしさ」のことです。
出典付き引用(HARE独自)
コールアウト(HARE独自)
- 自社の提供価値をリストアップする
- 顧客インタビューやアンケートを実施する
- 競合他社との違いを整理する
強調パーツ
チェックポイント
- ターゲットは一人に絞れているか
- 強みが言語化できているか
- 発信トーンが統一されているか
メリット/デメリット
- 認知が広がりやすい
- 価格競争に巻き込まれにくい
- 採用にも効果がある
- 効果が出るまで時間がかかる
- 社内の合意形成が必要
おすすめ
いきなり全部を変えず、名刺やSNSなど身近な接点からトーンを揃えるのが成功の近道です。
まとめ
ブランディングは「らしさの言語化 → 一貫した発信 → 社内共有」の順で進めると、無理なく定着します。
結論
ブランドは一日では育ちません。小さな一貫性の積み重ねが、やがて大きな信頼になります。
画像
中央寄せ
画像を中央に配置したサンプルです。

左寄せ(テキスト回り込み)

画像を左寄せにしたとき、テキストが右側に回り込むサンプルです。画像の上・下・右にスペースが確保されており、テキストが画像に密着せず読みやすく表示されます。スマートフォンでは回り込みが解除され、縦積みになります。
回り込みが解除されるタイミングを確認するため、テキストを少し長くしています。このへんでテキストが画像の下に回り込んで、ちょうど良い具合に収まっているのが確認できます。
右寄せ(テキスト回り込み)

画像を右寄せにしたとき、テキストが左側に回り込むサンプルです。画像の上・下・左にスペースが確保されています。スマートフォンでは同様に回り込みが解除されます。
テキストが画像の下に回り込んで、ちょうど良い具合に収まっているのが確認できます。
配置なし(全幅)

配置指定なし(全幅)の画像です。コンテンツエリアからはみ出ず、最大幅内に収まります。









